会社情報
CAVIは、アメリカ・デラウェア州に法人を置き、東京とクアラルンプールの開発体制で運営するテクノロジー企業です。アプリ・Webの受託開発と、自社プロダクトの開発・運営を行っています。当時マレーシアと日本にいた三人の日本人によって設立されました。
多様な発想力と大胆な行動力で世界の深刻な問題を解決し、「中毒」にあふれた今の世界から我々の目指す「夢中」になれる世界を描きます。誰かの意志によって支配されるのではなく、自分の意志で自らの世界を創造できる世界です。依存ではなく、自立を。搾取ではなく調和を。義務より好きを大切にします。
会社概要
| 会社名 | Caravan Village Incorporated通称 CAVI(キャビー) |
|---|---|
| 設立 | 2025年 |
| 代表者 | CEO 本村隆汰(Ryuta Motomura) |
| 本社所在地 | アメリカ合衆国 デラウェア州 |
| 拠点 | 東京日本クアラルンプールマレーシア日本とマレーシアの二拠点体制です |
| 事業内容 | アプリ・サイト開発受託 AI導入・業務自動化支援 自社アプリ開発・運営 |
| 対応言語 | 日本語・英語 |
| お問い合わせ | info@cavi.world |
開発体制
東京とクアラルンプールの二拠点で開発します。案件ごとに必要な体制を組み、進行管理と定期的な進捗報告で、拠点の違いに関わらず品質と納期に責任を持ちます。
日本とマレーシアの時差は1時間のため、日本の営業時間内でやりとりが完結します。日本語と英語の両方で進行できるため、海外向けサイトや多言語対応も同じチームで対応します。
代表について
本村隆汰Ryuta Motomura
世界の日本人共創ネットワーク CAVI 創業者
現在の取り組み
- The Good Chemicals — スマホアプリをやめるためのアプリブランド
- Kopi Chat — マレーシア在住の日本人学生向け掲示板。登録者300名超(2026年7月時点)
- 受託開発 — AI・Webサイト・Web3
- 人材支援
これまで
- マレーシア・APU 農業クラブ 創設者・会長。荒れ地のゴミを拾って畑にする「Zero Littering Challenge」を主催し、英字日刊紙 The Star ほか、英語・中国語のメディア計5媒体に掲載(2024年)
- N高等学校 ロンテツ(哲学対話)部 創設者。生徒会選挙の候補者討論会を主催し、TBS 「サンデー・ジャポン」(2022年12月18日放送)で取り上げられる
- 青雲高校(長崎)プログラミング同好会 創設者。全国140作品が集まった Unity ユースクリエイターカップ 2021 の本選に進出し、ゲーム「RESHOOTING」でブロンズアワードを受賞(4人チーム)
幼少期からの度重なる転校や不登校の経験を通じて、既存の常識に違和感を持ち、哲学的な精神と創造力を育みました。中学時代からプログラミングに取り組み、大学でコンピュータ・サイエンスを学びながら数多くのプロジェクトに携わっています。新しいテクノロジーを通じて社会の構造を変え、人々が幸せで調和できる社会を作ることを目指しています。
ビジョン
世界で繋がり、日本から人類をアップデートする
人類の意志をサポートするテクノロジーを創り、「中毒」の社会から「夢中」の社会へと導く
共に進む人
世界で共創する意志のある日本人クリエイター